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【山口貴也先生に学ぶ】レプトンケアでミトコンドリアを活性化!これからの新常識・無害な体ケアとは?
こんにちは長野県飯田市の健康と美容のサロンNeuk(ヌーク)です。 先日、千葉県長生村にある「山口医院」の院長である、山口貴也先生とお会いする大変貴重な機会をいただきました。 山口先生は「自分がやりたくない治療法は、患者さんにも絶対に勧めない」という強い信念 をお持ちのドクターです。まずは先生ご自身やスタッフの皆さんが実際に体験し、本当に良かったものだけを患者さんに提供していくというスタイル。薬や対症療法に頼るのではなく、食事やサプリメントなどを中心に、人間が本来持つ力で体を整えていくという考え方を大切にされています。 そんなお人柄も素晴らしい山口先生が、熱を持ってお話ししてくださった「レプトンケア」のお話が非常に興味深いものでした。これからの時代の健康管理に欠かせない、その驚きのメカニズムをシェアしたいと思います。 1. すべての鍵は「ミトコンドリアの活性化」にある 山口先生がまず教えてくださったのは、レプトンケアの本質についてです。 レプトンケアは、私たちの細胞一つひとつの中に存在する「ミトコンドリア」を活性化するために作られたものなのだそう
neukiida
6月30日


【諦めない選択肢】医療難民や家族の苦悩に寄り添う「レプトンケア」とは?クラウドファンディング始動の記事を読んで思うこと
指定難病や原因不明の病、現代医療の限界に直面し「もう打つ手がない」と絶望する「医療難民」の方々と、そのご家族。そんな暗闇の中にいる方々に、もう一度前を向くための「希望の光」を届けたい。
長年レプトン事業に携わってきた私は、次世代技術「レプトンケア(レプトンガスの吸入とレプトン水の飲用)」の健康施設開設を目指すプロジェクトの始動に、深い感動と希望を感じています。
レプトンケアは、身体に優しい「副作用がない」安全なアプローチであり、細胞から本来の活力を引き出すサポートをします。何を試してもダメだったご家族が笑顔を取り戻していく姿を、私たちは目の当たりにしてきました。
「諦めなくていいんだよ」という新たな選択肢を、より多くの人に届けたい。今回のクラウドファンディングを通じて、経験と実績を積み重ね、確かな信頼を築いていく決意です。
▼記事の続きと、プロジェクトへのご支援はこちらから
[ https://for-good.net/project/1003202 】]
neukiida
6月23日


ヨガやピラティスを始める前に。その「痛み」、体が発する「準備不足」のサインかも?
「最近、運動不足で体がなまっているな……」 「肩こりや腰痛がひどいから、何か始めなきゃ」 そう一念発起して、ヨガやピラティスの教室に通い始める方は多いですよね。私自身も、過去にそんな経験があります。 しかし、意気揚々と通い始めたものの、こんな壁にぶつかったことはありませんか? やった後、逆に体がぐったり疲れる、重い 翌日になっても痛みが続き、動くのが辛い 無理なポーズをとって、肩が上がらなくなってしまった 「自分には運動が向いていないのかな……」と落ち込んでしまう前に、少し立ち止まって考えてみてください。それは、あなたの努力不足ではなく、**「まだ、その運動をやるための体になっていない」**という、体からのサインかもしれません。 いきなり動かすのは危険?「硬い体」に潜むリスク 運動不足で凝り固まった体は、いわば**「サビついた機械」**のような状態です。 筋肉や関節の可動域が狭い: 無理に体を伸ばそうとすると、筋肉や腱を痛めてしまいます。 血流が悪い: 運動に必要な酸素や栄養が筋肉に届かず、疲労物質(乳酸など)が溜まりやすくなります。結果、激しい
neukiida
4月20日


【看護師の皆様へ】誰かの命を守るその手で、まずは自分自身を抱きしめて。心と体を慈しむ「休息の聖域」
毎日、誰かの命と向き合い、健康を守るために心身を削って働いている看護師の皆様。 本当に、お疲れ様です。そして、いつもありがとうございます。 最前線で働く皆様の献身的な姿には、頭が下がる思いです。しかし、同時に、あまりの人手不足と過酷な勤務環境の中で、皆様ご自身が限界まで疲れ果てていることも、私たちは知っています。 誰よりも「ケア」を必要としているのは、あなた自身 慢性的な夜勤、不規則な生活、そして重い責任。 看護師さんの体は、常に緊張状態(交感神経優位)にあり、酸化(サビ)や血流不全が起きやすい環境にあります。 「患者さんのために」 その強い想いは尊いですが、あなた自身が倒れてしまっては、誰かを守ることはできません。 他者のケアをするためには、まず、あなた自身の「心のコップ」をエネルギーで満たしてあげる必要があります。 誰よりもケアのプロフェッショナルである皆様にこそ、今、最も深く、質の高いケアが必要なのです。 サロン「Neuk(ヌーク)」が、看護師さんに選ばれ続ける理由 実は、当サロンのケア(レプトン、プラズマスチームサウナ)を最も深く理解し、
neukiida
4月19日


9年の歳月が証明する「継続」の力。膵臓癌ステージ3Bからの現役復帰、そして究極の効率化へ
これまで、医師も注目するレプトンガスの可能性や、研究現場で目撃された驚きの症例についてお伝えしてきました。 「本当にそんなことが起きるの?」 そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、この技術を生み出した総本山、製造メーカーの工場長自らの体験談ほど、説得力のあるものはないでしょう。 今回は、9年にわたる闘病と、今なお現役で働き続ける工場長の物語、そしてそこから導き出された「さらなる効率化」への挑戦についてお伝えします。 1. 膵臓癌ステージ3B、余命半年の宣告から始まった9年 9年前、工場長は「膵臓癌ステージ3B」、そして「余命半年」というあまりに過酷な宣告を受けました。癌は腹膜にまで転移しており、状況は決して楽観できるものではありませんでした。 工場長は、病院での抗がん剤治療を何度も何度も重ねながら、並行して自社で開発したレプトンウォーターとレプトンガスを毎日、欠かすことなく使い続けました。 それから、9年。 「余命半年」と言われた工場長は、76歳になった今でも、普通に出張をこなし、普通の人よりも元気な毎日を過ごしていらっしゃいます。
neukiida
4月16日
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