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【母の温活日記①】夏でも湯たんぽが必要だった84歳の母が、1年半で手に入れた笑顔
皆さま、こんにちは。ヌークです。 サロン「Neuk(ヌーク)」を開業して以来、本当にたくさんのお客様との素晴らしい出会いがありました。その中で、今日は少し照れくさいのですが、私の大切な身内の話をさせてください。 実は、私の84歳になる母も、ヌークの愛用者の一人です。 今から1年半前、サロンに「週に1度」のペースで通い始めてくれました。 今回は、そんな母がこの1年半でどのように変わっていったのか、そのリアルな変化を数回に分けてお届けしたいと思います。 夏でも足元に「湯たんぽ」が必要だった極度の冷え性 昔から母は、本当に深刻な「冷え性」に悩まされていました。 どのくらい深刻かというと、厳しい冬はもちろんのこと、じっとり暑い「夏」であっても、寝るときには足元に湯たんぽを入れなければ眠れないほど。 日中も、体を冷やさないようにと下着を何枚も何枚も重ね着して過ごすのが、母の日常でした。 体温を測ってみると「35.5度」という低体温。 体がこれだけ冷え切っていれば、毎日を過ごすだけでも体力を消耗し、どれだけ体が重く、辛かっただろうかと思います。 「夕方、お父
neukiida
5月25日
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