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全国で支援の輪が拡大中!なぜ今「体に負担をかけないセルフケア」が注目されているのか?
こんにちは。長野県飯田市のサロンNeuk(ヌーク)です。 最近、私にとって非常に胸が熱くなるニュースがありました。 それは、私たちがNeukで大切にしている「プラズマ」の技術や、「体に負担をかけないケア」を広めようとしている仲 間のプロジェクトが、クラウドファンディングで大きな注目と支援を集めていることです。 ▼注目されているクラウドファンディングはこちら https://for-good.net/project/1003202 (※同じ志を持つサロンの挑戦が紹介されています) これほどまでに多くの方が支援に動いているという事実は、今、日本中で「自分の体は、自分で守り、整える」という考え方が、切実に求められている証拠だと感じています。 なぜ今、セルフメディケーションなのか? 世の中にはたくさんの美容法や健康法がありますが、その多くは「外から何かを足す」ものや「強い刺激で変化させる」ものです。 しかし、今選ばれているのは、その逆。 「体への負担を最小限に抑え、本来の力を呼び覚ます」というアプローチです。 私たちの体は、日々のストレスや多忙な生活で「
neukiida
5月17日


【実録】一年に一度の幸せ。みんなで作る手作り味噌と、麹(こうじ)がくれた「潤いの魔法」
こんにちは。長野県 飯田市のサロンNeuk(ヌーク)です。 先日、一年に一度の、とても大切なイベントに行ってきました。 それは、「手作り味噌作り」です。 いつもお世話になっている農家さんで、総勢10名ほどの仲間と集まり、ワイワイと楽しく仕込んできました。 今回は、その温かい味噌作りの様子と、味噌という素晴らしい発酵食品のチカラ、そして味噌作りがくれた「意外な潤いのプレゼント」についてお話しします。 「コネコネ」は、大人も子供も笑顔になる魔法の時間 当日は、農家さんが朝から大豆をじっくりと煮て、準備をしてくれていました。 大豆の甘い香りが漂う中、味噌作りがスタートです。 煮上がった大豆を、みんなで協力して機械でつぶしていきます。 その後、つぶした大豆に、 塩とたっぷりの麴(こうじ)を混ぜ合わせます。 ここからが、味噌作りの醍醐味! みんなで一斉に、手で「コネコネ」と混ぜていきます。 「美味しくな〜れ、美味しくな〜れ」 そう願いながら、粘土遊びのように、大人も子供も夢中になって混ぜ合わせる時間は、本当に幸せで楽しいひとときでした。10人で協力して作
neukiida
5月9日


【実録】GWの帰省で奇跡!東京からのお客様、プラズマスチームサウナで肌年齢が「マイナス10歳」に!
こんにちは。 長野県 飯田市のサロンNeuk(ヌーク)です。 今年のゴールデンウィーク、皆さんはどのように過ごされましたか? 当サロンには、ゴールデンウィークを利用して、東京から地元飯田市へ帰省された30代のお客様が、初めてご来店くださいました。 今回は、そのお客様に起こった、まるで魔法のような「お肌の奇跡」についてお話しします。 「とてもきれいな方なのに、あれっ?」 そのお客様は、ご来店の瞬間から、とても元気いっぱい! 「こんにちは!」と明るい笑顔で挨拶してくださり、そのポジティブなエネルギーに、私まで思わず笑顔になり、たくさんの元気をいただきました。 カウンセリング中も、東京でのやりがいのあるお仕事の話、そしてこれからの幸せな結婚生活の話など、とても前向きに楽しそうにお話ししてくださいました。お話を聞いているだけで、私まで明るい気持ちにさせてくれる、素晴らしい方でした。 洗練された雰囲気で、とてもきれいな方。 しかし、丁寧にお肌の状態をチェックさせていただくと、少し気になることがありました。 お客様ご自身も、「最近、お肌の調子がなんとなく悪く
neukiida
5月7日


【実録】寝たのにダルい…「取れない疲れ」を解決する、ヌーク流「滞り」リセット術
こんにちは。長野県 飯田市のサロンNeuk(ヌーク)です。 前回は、「睡眠は健康の土台」であり、更年期不眠を救ったのは「体を温めること」だった、というお話をしました。 今回は、睡眠にまつわる、もう一つのよくある悩みについてお話しします。 「昨日はたくさん寝たはずなのに、朝起きた時に体がだるい……」 「寝ても疲れが取れていない気がする……」 もしあなたが今、そんな「取れない疲れ」を感じているなら。 その原因は、体の中に溜まった「滞(とどこお)り」かもしれません。 誰でもすぐにできる、その滞りをリセットするヌーク流のヒントをお伝えします。 若いころの私を苦しめた「寝てもダルい」日々 実は、私が若いころ、まさにこの「寝ても疲れが取れない」状態で悩んでいました。 しっかり寝たはずなのに、朝起きると体が重く、倦怠感が残る……。 布団から出るのが億劫で、「あ〜あ、今日も一日が始まるのか」と、重い気持ちで一日をスタートさせていました。 そして、体のいろいろなところが、なんとなく痛かったのです。肩が凝っていたり、腰が張っていたり、ふくらはぎがダルかったり……。.
neukiida
5月5日


【実録】朝までぐっすり眠りたい。更年期の不眠を救ったのは、意外な「温活」でした
こんにちは。長野県 飯田市のサロンNeuk(ヌーク)です。 今日は、私たちの健康にとって一番大切と言っても過言ではない、「睡眠」についてお話しします。 「最近、寝付きが悪い……」 「夜中に何度も目が覚めてしまう……」 もしあなたが今、そんな悩みを抱えているなら、ぜひ最後まで読んでみてください。 私の実体験を交えて、誰でもすぐにできる「ぐっすり眠るヒント」をお伝えします。 健康の土台は、まず「睡眠」 健康を守るために、あなたは何が一番大切だと思いますか? 食事、運動、それともサプリメント? もちろんそれらも大切ですが、私はまず「睡眠」だと考えています。 なぜなら、私たちの体は、眠っている間にだけ「修理」と「回復」をしているからです。 仕事で疲れた筋肉も、一日中働いた脳も、睡眠なくしては元気な状態に戻ることはできません。睡眠が足りないと、体の回復が追いつかず、疲れが溜まる一方。免疫力も下がって、病気になりやすくなってしまいます。 「質」が悪いと、寝ても疲れが取れない そして、ただ長く眠れば良いわけではありません。睡眠には「質」もとても関係あります。.
neukiida
5月3日


【徹底解説】ロキソニンとヌークのケア、その「真逆」の根本的な違いとは?
こんにちは 長野県の南信、飯田市で温活を中心としたセルフケア サロンNeuk (ヌーク)の吉川です。 毎日を頑張る中で、不意に襲ってくる頭痛や腰痛。 そんな時、手軽に痛みを止めてくれる「ロキソニン」などの鎮痛薬は、現代人にとって「頼れる味方」です。 しかし、前回ご紹介した看護師さんのように、ヌークに通ううちに痛み止めが必要なくなる方が多いのはなぜでしょうか。 それは、ヌークのケア(プラズマスチームサウナとレプトン)が、薬とは**全く異なる「根本的な解決」**を目指しているからです。 1. ロキソニンは「痛みの信号」を遮断する「一時しのぎ」 ロキソニンをはじめとする多くの鎮痛薬は、**「対症療法」**と呼ばれるアプローチをします。 何をするのか?: 体内で痛みの原因となる物質(プロスタグランジン)が作られるのを抑えます。つまり、「痛みが発生していますよ」という脳への信号を、途中で遮断するのです。 メリット: 即効性があり、今ある辛い痛みを一時的に楽にしてくれます。 根本は?: 「痛みを感じなくさせている」だけであり、「なぜ痛みが起きたのか」という根
neukiida
5月2日


【実録】70歳からの血管若返り。女性ホルモンの減少と高血圧に、サウナがもたらす「しなやかさ」の奇跡
こんにちは 長野県の南信、飯田市で温活を中心としたセルフケア サロンNeuk (ヌーク)の吉川です。 先日、70歳の女性のお客様がご来店されました。 とてもお元気そうなご様子でしたが、少し浮かない表情でお話ししてくださったのは、最近の「血圧」のことでした。 「若いころは110代で安定していたのに、最近は130を超えることが増えてきて……。病院へ行くほどではないけれど、少し気になっていたの」 そんな時、以前看護師さんから言われた言葉を思い出したそうです。 「女性はね、ホルモンが減ると血圧も上がり気味になるのよ」 この言葉に、合点がいったとおっしゃるお客様。 実は、更年期以降の女性にとって、血圧の上昇は非常に一般的な悩みです。そして、その対策として当サロンが自信を持ってお勧めしたのが「サウナ」でした。 今回は、このお客様に起こった一度のサウナでの劇的な変化と、サウナを繰り返すことで得られる「本当の健康効果」について、科学的な理由を交えてご紹介します。 1. なぜ「女性ホルモン」が減ると血圧が上がるのか? 看護師さんがおっしゃった通り、女性ホルモン(特
neukiida
4月30日


【即効リカバリー】二日酔いの頭痛・倦怠感に。細胞のサビを洗い流す「究極のデトックス」
こんにちは 長野県の南信、飯田市で温活を中心としたセルフケア サロンNeuk (ヌーク)の吉川です。 楽しかったお酒の翌朝、襲ってくるズキズキとした頭痛、ムカムカ、そして動くのも億劫なほどの倦怠感。 「もう二度とお酒なんて飲まない……」 そう誓っても、体は悲鳴を上げたままですよね。 市販のドリンクや薬で誤魔化す前に、まずはその「辛さの原因」を細胞レベルで解決してみませんか? 1. 二日酔いの正体は「アセトアルデヒド」と「活性酸素」 お酒を飲むと、肝臓でアルコールが分解されます。その過程で発生するのが、有害物質「アセトアルデヒド」。そして、それ以上に厄介なのが、分解時に大量に発生する「悪玉活性酸素」です。 この活性酸素が細胞を酸化(サビ)させ、血管や神経を攻撃することで、あの嫌な頭痛やダルさが引き起こされます。つまり、二日酔いは体内の「激しいサビつき状態」なのです。 2. レプトンガスで、原因物質を「水」に変えて排出! こんな時にこそ試していただきたいのが、「レプトンガス(水素ガス)吸入」です。 水素分子は宇宙で最も小さいため、血管を一気に通り抜け
neukiida
4月29日


【実録】バックの中の「ロキソニン」が消えた日。介護と仕事、頑張り続ける看護師さんの小さな奇跡
こんにちは 長野県の南信、飯田市で温活を中心としたセルフケア サロンNeuk (ヌーク)の吉川です。お客様からの嬉しい報告いただきました。 毎日、病院で患者様の命と向き合い、家に帰れば介護の義母様を抱え、朝から晩まで動き続ける50代の看護師のお客さま。 ご自身のことは後回しで、誰かのために心身を削って働く彼女の姿に、私はいつも頭が下がる思いでした。 そんな彼女が、サロン「Neuk(ヌーク)」に、毎週2回ずつ通い始めてもう一年になります。 昨日、彼女がふと、愛おしそうにこうおっしゃいました。 「そういえば……ここの所、もう半年以上、痛み止めを飲んでないわ」 1. 「いつもバックに入れていた」お守り代わりの薬 以前の彼女は、慢性的な体の痛みや重だるさに悩み、ロキソニンをよく飲んでいたそうです。 「いつもバックの中に入れていたの。ないと不安で、お守り代わりだった」 看護師という過酷な仕事に加え、精神的・身体的な負担の大きい在宅介護。緊張状態が続く毎日の中で、彼女の体は常に「悲鳴」を上げていました。痛み止めでその場を凌ぐのが、彼女にとっての「当たり前」の
neukiida
4月28日


【実録】アトピー・粉吹き肌からの解放。一年越しの「白い粉」を消した、小さな奇跡の物語
こんにちは 長野県の南信、飯田市で温活を中心としたセルフケア サロンNeuk (ヌーク)の吉川です。 昨日、サロンに一年間、週一回のペースで通い続けてくださっている、27歳の看護師のお客様がお越しになりました。 最前線で働く彼女は、慢性的な人手不足と夜勤の連続で、心身ともに疲れ果てていました。そのストレスから、つい暴飲暴食に走ってしまうことも……。 彼女を最も苦しめていたのは、慢性的な肌の乾燥とアトピー性皮膚炎でした。 1. 「肌のトーン」は上がっても、消えない「白い粉」 当サロンのプラズマスチームサウナとレプトン(水・ガス)を続けていくうちに、彼女の体調は徐々に整い、肌全体のトーンも明るくなってきました。 しかし、どうしても解決できない悩みがありました。 それは、顔全体に白い粉を吹いたような激しい乾燥です。 「サウナで潤っているはずなのに、どうして?」 口の周りには赤みも残り、ファンデーションも乗らない……。 鏡を見るたびに落ち込む彼女の姿に、私も「どうにかしてあげたい」と、真剣に策を練り続けました。 2. 「洗いすぎ」を見直し、「原液」で満た
neukiida
4月25日
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