【6月の今、知ってほしい】本格的な夏が来る前に!水分補給だけでは抜けない「梅雨どきのどんより感」の正体とサロンケアの秘密
- neukiida
- 3 日前
- 読了時間: 3分
こんにちは、飯田市の美容と健康のサロンNeuk(ヌーク)です。
6月に入り、いよいよ梅雨のシーズンがやってきましたね。 この時期は、ジメジメとした湿気や、日ごとの急な気温の変化のせいで、「なんだか朝からシャキッとしない」「寝ても寝ても体が重だるい……」と感じている方も多いのではないでしょうか。
実は、この6月という時期の過ごし方こそが、これから迎える本格的な夏を元気に乗り切れるかどうかの大きな分かれ道になります。
今回は、夏本番を迎える前の「今」だからこそ、皆さんにぜひ知っておいていただきたい大切な身体の仕組みと、当サロンのレプトンケアの秘密を分かりやすく解説します。
① 6月の体は、自律神経が「パニック状態」に?
6月に体がグッタリしやすい最大の原因は、気圧の低下、高い湿度、そして日中と朝晩の激しい寒暖差です。
この目まぐるしい環境の変化についていこうと、私たちの体内ではコントロール機能(自律神経)がフル稼働し、いわば“オーバーヒート状態”のパニックを起こしています。これが、休んでも抜けないどんより感や、なんとなく食欲が出ないといった、この時期特有の不調の正体です。
当サロンで「レプトンガス」を1時間、のんびりと吸入していただく時間は、まさにこのオーバーヒートした心身を、深いリラックス状態へと導くひととき。宇宙で最も小さな分子と言われる水素だからこそ、隅々まで優しく行き渡り、乱れたスイッチをスーッと穏やかに整えてくれます。
② 水分を届けることと、細胞を整えることの違い
「暑さを感じる日も増えたので、水分はしっかり摂っている」という方も多いですよね。もちろん水分補給は大切なファーストステップです。まずはカラカラに渇いた巡りのルート(通り道)を満たしてあげる必要があります。
しかし、知らず知らずのうちに深いダメージを受けてバテてしまった体は、通り道だけでなく、体を動かす最小単位である「細胞」そのものが強いダメージ(サビつき)を受けてしまっている状態です。
水分補給が「通り道を潤すケア」だとしたら、レプトンは「バテてしまった細胞そのものを内側からいたわるケア」。両方をバランスよく行うことで、本来の健やかさがスムーズに引き出されます。
③ 内側の「エネルギー工場」を今のうちに再起動!
私たちの細胞の中には、毎日を元気に過ごすためのエネルギーを作り出す「小さな工場(ミトコンドリア)」が存在します。ここが元気に稼働していると、私たちは「体が軽い!」「ご飯が美味しい!」と、夏に負けないパワーを発揮できます。
しかし、6月の過酷な気候は、この工場までバテさせてしまいます。
レプトンウォーターの飲用とガスの吸入を組み合わせることで、バテていたエネルギー工場に心地よいアプローチが届き、「内側から元気が湧いてくる感覚」を後押しします。
昨年も、ちょうどこの時期に深くどんよりされていた80代のお客様が、お嫁さんに連れられてご来店され、1時間のレプトンケアの後に「嘘みたいにスッキリした!」と、驚くほど軽やかな笑顔でスタスタとお帰りになった嬉しいエピソードがありました。内側の工場が再び元気に動き出すと、体はこれほど素直に応えてくれるのです。

■ 本格的な猛暑が来る前に、賢く「リセット」を
7月、8月の本格的な猛暑を笑顔で迎えるためには、6月の今のうちに、一度溜まったダメージや自律神経の乱れを綺麗にリセットしておくことが本当に大切です。
「セルフケアだけではこの重だるさがスッキリしないな」 そう感じたら、我慢せずにぜひ当サロンのレプトンケアを頼ってくださいね。細胞レベルの心地よい休息で、今年の夏も軽やかに、笑顔で乗り切る準備を一緒に始めましょう!
長野県飯田市鼎名古熊2034-1 WAVE-CLIP 2F Neuk(ヌーク) tel 0265-49-8685




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